シンガポールのホテルで無料で飲み物が飲めると聞きラウンジへ友達と行ったときの話しですが、まず、注文をしようと日本語でお店の人に声をかけたら通じない。そう、みんな向こうの言葉、英語あるいはマレーシア語を話すために日本語で言っても通じないのです。やはり海外に行くときには、少しでも英語が話せたり、聞くことが出来ないと大変!
また、日本で飲んでいるアイスコーヒーはシンガポールのではないという話。シンガポールの人は暑い国だけれどもホットコーヒーしか飲まないそうです。早く言えば日本人が暑い日に熱いお茶を飲むと同じ事といえるでしょう。私は仕方ないから「コーク」と言ってもらって飲んだ。そこに泊まって飲んだものはコークだけ・・・。ちょっと残念な結果になってしまった。
でも反対に英語がベラベラしゃべれても友達が白けてしまうからほどほどがいいかも。「なんかかっこつけてあの人いやだ」と賭け口言われないよう気をつけてね。